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AKB48(エーケービーフォーティエイト)

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AKB48 – YouTube

AKB48(エー・ケー・ビー フォーティーエイト)は日本を代表する女性アイドルグループです。秋元康氏のプロデュースにより、2005年12月8日に誕生しました。、「会いに行けるアイドル」をコンセプトに東京秋葉原のドン・キホーテ8階に ある専用劇場(AKB48劇場)でほぼ毎日公演を行っています。2007年にNHK紅白歌合戦出場、2011年に日本レコード大賞受賞、2012年夏に東京ドームコンサート、2013年夏には五大ドームツアーを果たしています。

概要 (以下。ニコニコ大百科より引用)
AKB48は、「会いに行けるアイドル」をコンセプトに東京秋葉原のドン・キホーテ8階にある専用劇場(AKB48劇場)でほぼ毎日公演を行っており(もちろん休みの日もある)、メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、ファンと共に成長していくアイドル・プロジェクトである。[1]

公演は全てオリジナル曲で行われ、全ての作詞を総合プロデューサーの秋元康が担当、楽曲はすでに800曲(派生ユニット分を含む)を超えている。また、初期には舞台監修・振り付けをハロー!プロジェクトなどの振り付けを手掛けた夏まゆみが担当していた。

AKB48には、「チームA」「チームK」「チームB」「チーム4」の4つのチームからなる正規メンバーと「研究生」で構成されており、普段はチーム別に公演を行っているため、日によって見られるメンバーと楽曲が変わってくるので注意が必要。(欠席や別仕事などで空いたメンバーのポジションには研究生が入るのでこれも事前に要チェック!)

また、AKB48のメンバーは加入直後、所属事務所が全員「AKS」であるが、AKB48と別に本格的ソロ活動やユニット活動をするメンバーはそれぞれ個別事務所に転属する事になる。 現在AKBメンバーが所属している事務所は、office48、ホリプロ、太田プロ、尾木プロ、サムデイなどなど様々。 同じグループ内でメンバーの所属事務所がバラバラなのも新しい形態である。

2012年11月1日の組閣以後、誰の指示か不明だが、全メンバーが過去には無かったキャプテンの名前を冠したチーム名をアピールする自己紹介をするようになっている。
例)「AKB48篠田チームAのXXです。」「AKB48大島チームKのXXです。」「AKB48梅田チームBのXXです。」

ステージ衣装の殆どは、秋元康が副学長を務める京都造形芸術大学芸術学部学生の手によるデザインである。[2]
2013年3月1日、衣装・メイク部門をAKSより分社化し“株式会社オサレカンパニー”を設立。初期から衣装担当として携わっているチーフスタイリスト兼AKB48グループ総支配人の茅野しのぶ氏が在籍。

略歴
2005年
7月、秋葉原48プロジェクト始動、第一期メンバーの募集を開始
8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定
10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格
12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。
観客数は72名(これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人)
12月31日、MVP制度発表
2006年
1月22日、48カフェ店員だった篠田麻里子が加入
2月4日、初の劇場満員を達成
3月31日、宇佐美友紀 卒業
6月17日、上村彩子 卒業
2007年
1月25日、折井あゆみ 卒業
2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる
6月22日、高田彩奈、今井優 卒業
6月26日、星野みちる 卒業
6月27日、ユニット“Chocolove from AKB48”(中西里菜、秋元才加、宮澤佐江)デビュー
7月1日、チームAとKの合同チーム「ひまわり組」による「僕の太陽」公演が開始
9月22日、海外初公演
10月2日、渡邊志穂 卒業
11月30日、増山加弥乃 卒業
12月31日、第58回NHK紅白歌合戦初出場
2008年
2月28日、シングル「桜の花びらたち2008」劇場販売分に於いて、44種類のポスターをランダム封入特典とし、コンプすれば特別イベント参加権を得られるといった企画が、レコード会社内法務担当の指摘で中止。
5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成
7月下旬、チームBのメンバー菊地彩香の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる
8月15日、騒動により休演状態となっていた菊池彩香を契約解除
9月29日、井上奈瑠 卒業
10月15日、大堀恵(大堀めしべ名義)ソロデビュー
番組『AKB0じ59ふん!』で“発売から1ヶ月以内にノルマ10,000枚達成しなかったらAKB48強制卒業”企画があり、結果10,125枚売り上げ残留
11月23日、大江朝美、駒谷仁美、戸島花、中西里菜、成田梨紗 卒業
11月26日、ユニット“ノースリーブス”(小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ)デビュー
2009年
1月18日、チーム研究生18名発表。解雇された菊地あやか(菊池彩香)がAKB48に復帰
1月28日、ユニット“渡り廊下走り隊”(渡辺麻友、多田愛佳、仲川遥香、平嶋夏海)デビュー
2月1日、野口玲菜、松岡由紀 卒業
2月27日、川崎希 卒業
4月18日、早乙女美樹 卒業
4月26日、大島麻衣、早野薫 卒業
5月24日、成瀬理沙 卒業
8月22・23日、「AKB104 選抜メンバー組閣祭り」をAKB48初の日本武道館で開催。AKB48の新内閣を発表
7月8日、第1回選抜総選挙「AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」」開票
7月25日、研究生の西川七海がプリクラ流出が原因で解雇
8月23日、佐伯美香 卒業
9月21日、倉持明日香、中学時代に撮影した手ブラ写真が「FLASH」に掲載される
9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催
11月12日、『笑っていいとも!』の「テレフォンショッキング」に初出演
12月31日、第60回NHK紅白歌合戦に2度目の出演
2010年
2月7日、渡り廊下走り隊に菊池あやかが加入
2月10日、「週刊文春」がAKS社長・窪田とAKBメンバーの不適切な関係を報じる
2月21日、大堀恵&野呂佳代 卒業
4月16日、浦野一美 卒業
4月28日、増田有華 ソロデビュー
5月12日、奥真奈美(おぐまなみ名義) ソロデビュー
6月9日、第2回選抜総選挙「AKB48 17thシングル選抜総選挙『母さんに誓って、ガチです』」開票
6月22日、研究生の石黒貴己がセレクション審査落ち、プリクラ写真流出などで脱退
6月30日、岩佐美咲、小森美果を加え“渡り廊下走り隊7”として活動
7月7日、小学館週刊少年漫画誌『週刊少年サンデー』2010年32号連載漫画『電脳遊戯クラブ』にて、
AKB48所属メンバーが登場、初漫画化
8月18・19・20日、チームK→チームA→チームBと同一グループの3日連続出演
8月25日、講談社週刊少年漫画誌『週刊少年マガジン』2010年第39号にて、
AKB48のコミカライズ(漫画化)作品『AKB49~恋愛禁止条例~』連載開始
同日、握手券15枚を偽造、販売した男性に懲役1年6ヶ月・執行猶予3年の有罪判決
9月8日、ユニット“フレンチ・キス”(柏木由紀、倉持明日香、高城亜樹)デビュー
9月21日、「AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会」開催。内田眞由美が1位で選抜入り
9月27日、小野恵令奈 卒業
10月15日、広井王子との不倫スキャンダルの責任を取る形で、秋元才加がチームKのキャプテンを辞任
11月10日、『Beginner』がミリオンセラーを達成
11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定[3]
12月31日、第61回NHK紅白歌合戦に3度目の出演
2011年
1月22日、AX3日目にAKB関係者がナンパ行為、及びチケットの譲渡を行っていた事が判明し非難を浴びる
同日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』公開
1月26日、「akb48.com」というドメインがヤフオクで1,000万円で出品される
同日、板野友美 ソロデビュー
2月27日、秋元才加がチームKのキャプテンに復帰
3月16日、ユニット“Not yet”(大島優子、北原里英、指原莉乃、横山由依)デビュー
5月18日、ユニット“DiVA”(秋元才加、梅田彩佳、宮澤佐江、増田有華)デビュー
6月6日、「見逃した君たちへ」~AKB48グループ全公演~にて「チーム4」の結成を発表。
同日、5月25日発売のシングル『Everyday、カチューシャ』がオリコンチャート史上最高のシングル初週売り上げ枚数133.4万枚を記録する[4]
6月9日、第3回選抜総選挙「AKB48 22ndシングル選抜総選挙『今年もガチです』」開票
6月14日、12.5期研究生から抜擢された江口愛実が非実在人物ではないかとの疑惑が本格化[5]
6月19日、奥真奈美 卒業
6月20日、江口愛実がCGで創作された架空の人物である事が公表される[6]
6月22日、前田敦子 ソロデビュー
8月16日、森杏奈、同級生のmixiから彼氏発覚
同日、大場美奈、高校の友達プロフから彼氏・飲酒発覚
同日、仁藤萌乃、彼氏疑惑。文字表記が“萌乃”なので疑惑止まり
8月19日、松井咲子、前略プロフから高校時代の彼氏との2ショットプリクラ流出
同日、永尾まりや、前略プロフからプリクラ流出
8月28日、秋元才加 卒業
9月2日、森杏奈が持病の腰痛などを理由に卒業
同日、大場美奈が過去のブログの内容により謹慎を発表。チーム4のキャプテン辞任
9月20日、「AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会」開催。篠田麻里子が1位
9月21日、柏木由紀のステージ衣装が盗難されオークションサイトに出品されたことが報道された
10月5日~、指原莉乃が「笑っていいとも!」水曜レギュラー出演(2012年4月~月曜レギュラー)
10月10日、チーム4 劇場デビュー
12月30日、第53回日本レコード大賞「フライングゲット」で初受賞
12月31日、第62回NHK紅白歌合戦に4度目の出演
2012年
1月4日、大場美奈が劇場公演・チーム4キャプテンに復帰
1月27日、第26回日本ゴールドディスク大賞に於いて、“アーティスト・オブ・ザ・イヤー”他10冠を獲得
1月28日、写真流出騒動で、米沢瑠美、平嶋夏海がAKB48・渡り廊下走り隊を脱退[7]
2月1日、岩佐美咲 ソロデビュー
2月5日、平嶋夏海、米沢瑠美 卒業
2月7日、高橋みなみの母親が15歳少年と淫行容疑で逮捕発覚(9日発売の「週刊文春」記事より)
2月29日、渡辺麻友 ソロデビュー
3月23日、東京ドームにてコンサートを開催することを発表
3月28日、「週刊文春」で板野友美がTAKAHIRO(EXILE)と熱愛を報道
3月31日、SDN48解散
同日、佐藤由加理、浦野一美、野呂佳代、大堀恵、小原春香 卒業
4月~、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加
5月2日、指原莉乃 ソロデビュー
6月6日、第4回選抜総選挙「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票
6月17日、「週刊文春」の元カレ暴露記事で、指原莉乃がHKT48に移籍[8]
8月24日、初東京ドーム公演(~26日まで)。3日間で合計約14万4000人を動員
同日、組閣(新体制)発表
チーム4解散。チームA、チームK、チームBの3チーム制に戻す
1チームの定員が多くなるが公演に出演できるのはそのうち16名
高橋みなみAKBグループ総監督、篠田麻里子チームAキャプテン就任
チームK:大島優子キャプテン就任(秋元才加から変更)
チームB:梅田彩佳キャプテン就任(柏木由紀から変更)
多田愛佳がHKT48(福岡市)へ移籍
高城亜樹と仲川遥香がJKT48(インドネシア・ジャカルタ)へ移籍
鈴木まりやと宮澤佐江がSNH48(中国・上海)へ移籍
8月27日、前田敦子 卒業
同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入
携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。
更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。
9月18日、「AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会」開催。島崎遥香がセンター獲得
10月24日、光宗薫 卒業
10月25日、チーム4 1st Stage「僕の太陽」千秋楽。チーム4消滅
11月1日、組閣後の新体制が始動
11月28日、増田有華が自身ブログ内でISSA(DA PUMP)とのお泊りを認め、AKB48辞退を報告
11月30日、佐藤夏希 卒業
12月17日、増田有華 卒業
12月26日、河西智美 ソロデビュー
12月30日、第54回日本レコード大賞「真夏のSounds Good!」で2度目・2年連続受賞
12月31日、第63回NHK紅白歌合戦に5度目の出演
2013年
1月5日~、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始
1月10日、河西智美写真集(2/4発売予定)の告知写真が「週刊ヤングマガジン7号」(1/12発売)に掲載
ネット・スポーツ紙では10日から見ることができ、児童ポルノだとして炎上
同日、舞台『音樂劇 千本桜』キャスト発表。石田晴香が初音未来役に抜擢。一部ネット上で波紋
1月17日、10日の問題で警視庁少年育成課が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、講談社編集幹部から事情聴取
1月31日、「週刊文春」お泊り暴露記事で、峯岸みなみが丸坊主頭で謝罪動画を配信[9]
2月1日、峯岸みなみ、AKB48研究生に降格処分
同日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』公開
同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表[10]
2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除
2月6日、柏木由紀 ソロデビュー
同日、「週刊文春」で柏木由紀・峯岸みなみがJリーガーと合コンしていたと写真付で記事にする
3月6日、仲谷明香 卒業
4月3日、高橋みなみ ソロデビュー
4月28日、仁藤萌乃 卒業
5月3日、河西智美 卒業
5月29日、倉持明日香 ソロデビュー
6月8日、第5回選抜総選挙「AKB48 32ndシングル選抜総選挙 -夢は一人じゃ見られない-」開票
指原莉乃(HKT48)が首位
7月7日、小森美果、中塚智実、松原夏海 卒業
7月16日「ぱちスロAKB48」が全国導入。パチンコメーカー「京楽」初のパチスロ台となる
重力シンパシー公演が追加された
7月22日、篠田麻里子 卒業
8月24日、チーム4復活(小嶋真子、相笠萌、岡田彩花、茂木忍、岩立沙穂、西野未姫、梅田綾乃、内山奈月、高島祐利奈、北澤早紀、岡田奈々、橋本耀、村山彩希、前田美月、篠崎彩奈、峯岸みなみ以上16名)
同日、今年2月に研究生への降格処分を受けた峯岸みなみが正規メンバー昇格。チーム4キャプテンに就任
8月27日、板野友美 卒業
8月28日、秋元才加 卒業
9月12日、PS3専用ゲームソフト『AKB 1/149 恋愛総選挙』(バンダイナムコゲームス)発売
9月18日、「AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会」開催。松井珠理奈がセンター獲得
9月23日、仲俣汐里 卒業
11月10日、「第1回AKBグループ ドラフト会議」開催
11月20日、「週刊文春」がAKB48グループ総支配人・戸賀崎智信の脱法ハーブ(危険ドラッグ)吸引、及び複数の女子大生との不倫疑惑を写真付きで記事にする
12月31日、第64回NHK紅白歌合戦に6度目の出演。大島優子卒業を発表
2014年
1月15日、佐藤亜美菜 卒業
2月9日、ユニット“渡り廊下走り隊7”解散
2月24日、「AKB48グループ大組閣祭り~時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!~」開催
【AKB48へ移籍(及び兼任解除)】
木崎ゆりあ(SKE)、小笠原茉由(NMB)、中西智代梨(HKT)、高城亜樹(JKT)、野澤玲奈(JKT)
【他グループへ移籍】
山内鈴蘭(SKE)、大場美奈(SKE)、佐藤すみれ(SKE)、藤江れいな(NMB)、梅田彩佳(NMB)、
市川美織(NMB)、近野莉菜(JKT)
【AKB48と他グループ兼任(交換留学)】
柏木由紀(NMB)、古畑奈和(SKE)、松井珠理奈(SKE)、山本彩(NMB)、小谷里歩(NMB)、
矢倉楓子(NMB)、渋谷凪咲(NMB)、兒玉遥(HKT)、宮脇咲良(HKT)、朝長美桜(HKT)、
鈴木まりや(SNH)、生駒里奈(乃木坂46 ※乃木坂46との人事交流は初。他に松井玲奈(SKE)が
乃木坂46兼任)
2月27日、岩田華怜、菊地あやか、高島祐利奈3名の他グループ移籍が撤回されAKB48残留
4月3日、Team8結成(各都道府県から選ばれた47人の新メンバーから構成される)。
4月21日、菊池あやか 卒業
4月22日、野中美郷 卒業
5月25日、岩手の握手会でメンバーの川栄李奈と入山杏奈、男性スタッフがノコギリを持った男に襲われ怪我。男は殺人未遂の容疑で現行犯逮捕[11]
6月7日、第6回選抜総選挙「AKB48 37thシングル選抜総選挙」開票。渡辺麻友が首位
6月9日、大島優子 卒業
6月18日、奥洞千捺 卒業
9月17日、「AKB48グループじゃんけん大会2014 〜拳で勝ち取れ!1/300ソロデビュー争奪戦〜」開催
渡辺美優紀(NMB48)が1位
9月29日、片山陽加 卒業
11月30日、ユニット“DiVA”解散
12月8日、高橋みなみが卒業を発表。新監督に横山由依を指名
12月31日、第65回NHK紅白歌合戦に7度目の出演
2015年
1月25日、新グループ“NGT48”発表
1月26日、森脇由衣 卒業
3月25日、ユニット“でんでんむChu!”結成
3月26日、「AKB48 春の人事異動」発表
【他グループへ移籍(及び兼任・交換留学解除)】
北原里英(NGT)、古畑奈和(SKE)、矢倉楓子(NMB)、生駒里奈(乃木坂46)、小谷里歩(NMB)
【AKB48と他グループ兼任】
柏木由紀(NMB解除→NGT)
同日、「週刊文春」がoffice48元取締役・野寺隆志(2005~2010年在籍、退職後2013年に小学生児童への強制わいせつで逮捕)によるメンバー盗撮動画15時間75本を入手したと写真とリストを掲載
4月2日、「週刊文春」が高橋みなみ(2011年当時20歳)の誕生パーティーの様子を写真付きで記事にする。参加メンバーの峯岸みなみが当時18歳の為、飲酒疑惑が持ち上がる
4月14日、森川彩香 卒業
5月10日、「第2回AKBグループ ドラフト会議」開催
5月30日、鈴木紫帆里 卒業
6月6日、第7回選抜総選挙「AKB48 41stシングル選抜総選挙」開票。指原莉乃が首位
8月4日、川栄李奈 卒業
8月6日、初の海外メンバー募集 台湾オーディションの最終審査が行われ、17名が合格
8月7日、内田眞由美 卒業を発表
8月9日、小林茉里奈、橋本耀、前田美月、土保瑞希、松井咲子 卒業
8月17日、倉持明日香 卒業
8月21日、NGT48 第1期生お披露目
9月16日、「AKB48グループじゃんけん大会2015」開催。藤田奈那(AKB48チームK)が1位
10月25日、内田眞由美 卒業
12月8日、「AKB48劇場オープン10年祭」公演
同日、横山由依がグループ総監督に就任
12月9日、シングル総売上枚数が3615.8万枚に、B’zを抜いて歴代1位となる
12月20日、名取稚菜 卒業
12月31日、第66回NHK紅白歌合戦に8度目の出演
2016年
1月5日、岩田華怜 卒業発表
1月21日、永尾まりや 卒業
1月23日、梅田彩佳(元AKB48, 現NMB48) 卒業発表
2月6日、AKB48出演オムニバス映画「9つの窓」公開
2月16~28日、『高橋みなみプロデュース公演』(全8公演)がAKB48劇場で行われた
2月21日、内山奈月 卒業
2月23日、高城亜樹 卒業
2月26日、「第30回日本ゴールドディスク大賞」の“シングル・オブ・ザ・イヤー”を「僕たちは戦わない/AKB48」が受賞
2月27日、仲川遥香(元AKB48, 現JKT48) 卒業発表
3月14日、岩佐美咲 卒業予定
3月31日、宮澤佐江(元AKB48, 現SNH48兼SKE48)、小林香菜 卒業予定
4月8日、高橋みなみ 卒業予定

SKE48(エスケーイー フォーティエイト)

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SKE48 – YouTube

SKE48とは東京・秋葉原を拠点に活動するAKB48の全国進出第1弾として、2008年7月に、 名古屋・栄に誕生したアイドルグループ。本拠地の栄(SAKAE)の頭文字からSKE48( エスケーイー フォーティエイト)と命名されました。

レコード会社はランティス、クラウンを経て現在はエイベックスに所属。48グループの中で、唯一専用劇場が無かったSKE48ですが、2012年12月9日にSKE48専用劇場がオープンしています。

NMB48(エヌエムビーフォーティエイト)

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NMB48 – YouTube

NMB48とは秋元康氏のプロデュースにより、2010年10月から活動を開始したアイドルグループ。東京・秋葉原の「AKB48」、名古屋・栄の「SKE48」に続く全国進出第2弾として誕生しました。コンセプトは「会いにいけるアイドル」で、大阪・難波(なんば)のNaMBaの頭文字を取って「NMB48」と命名されました。

大阪・難波(NAMBA)の旧「baseよしもと」を改装したNMB48劇場を拠点に、関西を中心に活動しています。

HKT48(エイチケーティーフォーティーエイト)

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HKT48 – YouTube

HKT48とは秋元康氏のプロデュースにより、2011年から活動を開始したアイドルグループ。福岡・博多を拠点に活動しています。東京・秋葉原を拠点とするAKB48の姉妹グループで、名古屋・栄のSKE48、大阪・難波のNMB48に続く全国展開の第3弾として誕生しました。HAKATA(博多)の頭文字を取って「HKT48」と命名されました。

NGT48(エヌジーティーフォーティエイト)

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NGT48 – YouTube

NGT48とは秋元康氏のプロデュースにより、2015年から活動を開始したアイドルグループ。新潟県を拠点とし、AKB48(東京・秋葉原)、SKE48(名古屋・栄)、NMB48(大阪・難波)、HKT48(福岡県・博多)に続く国内5番目のグループとして誕生しました。NIIGATA(新潟)の頭文字を取って「NGT48」と命名されました。本拠地となる専用劇場は、新潟駅から徒歩15分の 商業施設「ラブラ2」内にあります。

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