『印鑑で金運がよくなる!?』ハンコに秘められた意味。実印・銀行印、どれが良い?

印鑑(ハンコ)にはそれぞれが別々の意味・効力を持ち、一つ一つ特徴があるのです。

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『ハンコ』と『印鑑』の呼び方の違い

「はんこ」とは、「判子」と書き、厳密な正式名称は「印判」といいます。「印判」は堅いイメージがあり「判子」の方が一般的に広まったとされます。

「印鑑」とは、「陰影(※1)」の事を指します。実印や銀行印など、市役所等の公的機関や金融機関にあらかじめ登録している特定の陰影のことを「印鑑」といいます。
※1 「陰影(いんえい)」とは光の当たらない、暗い部分。かげ。

つまり判別する道具を「はんこ」と呼び、正しく鑑定されて作印されたものを「印鑑」といいます。「はんこ」と「印鑑」の呼び方が混在しているのが現状です。

『印鑑(ハンコ)』で金運がよくなる!

印鑑は自分自身の分身となり、社会的信用の裏づけともなるものです。人の運勢には先天運と後天運があり、先天運は生まれつき備わった宿命のことを、後天運は行動や環境、物、周囲の力などで大きく変われる運のことをいいます。後天運は自分の心がけ次第でいくらでも運勢の流れを変えることができます。

実印 印面に姓名(女性は名だけ)を彫り、実印は所持者の運勢を一生守り、魂となり身代わりとなって本人を開運に導く。
銀行印 印面に姓のみ横に彫り、銀行印は所持者の金銭・財産を守り蓄財運を開き、金銭に関係のある時に使用する。
認印 印面に姓のみ縦に彫り、認印は先祖の霊が宿り、所持者の家運を家族を守る。また通称、子育て印といい子供を守る証となる。

ここで改めて言いますが「金運」とは、「お金がいっぱいになる事・増える事」ではなく、生活を豊かにさせ、毎日を 明るく楽しく暮らせる運のことを言います

実印は、人生の総合的な幸運度に影響する一番大きく重要な働きをしますので、しっかりとした印鑑を持つ事が大切です。この実印の良し悪しで人生の土台・器が決まるのです。立派な実印はあなたを立派にし、開運印鑑の吉作用がたえずあなたに注がれでしょう。

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