最新家電、東芝の液晶テレビ『レグザ(REGZA)』の新作4Kレグザエンジン搭載「Z700X」登場

東芝が液晶テレビ『レグザ(REGZA)』の新作「4Kレグザエンジン HDR PRO」を搭載した「Z700X」シリーズを発表

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オープン価格
55V型の「55Z700X」が30万円前後
49V型の「49Z700X」が26万円前後
43V型の「43Z700X」が22万円前後

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レグザ(REGZA)とは、東芝が製造している液晶テレビのブランド名です。レグザ(REGZA)ブランドは2006年、東芝の旧ブランド「face」に替わり、 世界統一ブランドとして登場しました。

さらに進化した高画質

4Kレグザエンジン HDR PRO」と「全面直下型LEDバックライト」の組み合わせで、カメラ撮影時や映像送信時に欠落する質感や立体感、色彩などを忠実に復元し、さらなる高画質化を実現しています。

※『4Kレグザエンジン』とは、東芝の独自開発による大画面・高画質を実現するための映像エンジン。さまざまな高画質化技術を搭載したエンジンでパネルを高精度に制御することで、4K映像ならではの精細感はもちろん、自然な色彩や輝きまでも忠実に再現します。

まるごとチャンネル

機能面では、対応HDDを用意することで、地デジ番組を最大6チャンネル約80時間分まるごと録画できる「タイムシフトマシン」に対応。新機能として、最大6チャンネルの地デジ裏番組を同時に表示できる「まるごとチャンネル」を搭載し、番組を見ながらほかのチャンネルの番組を確認することが可能です。

「SeeQVault」に対応

動画配信サービスでは新たに「dTV」を追加。約0.6フレーム(約10msec)という低遅延で家庭用ゲーム機に適した「4Kゲーム・ターボ」機能や、HDDに録画した番組をほかの機器でも再生できる「SeeQVault」に対応します。

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