地震・災害時、水不足でも生き延びる『携帯用浄水器』。対策をしていた人が生き延びれた防災グッズ。

地震・災害時、水不足でも生き延びる『携帯用浄水器』

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地震・災害が起きて人が生きていくためには水が絶対必要です。生存する為には1人、1日あたり3リットルの水が必要量といわれています。

上下水道事業部でも地震に備えた取組を行っていますが、給水車等による応急給水まで3日間、水道からの給水には1週間以上かかることもあります。救援体制が整うまでは自分たちで身を守らなければなりません。

男一人なら何とかなりますが、奥さん、子供を守るためには水を確保できる状況を作る必要があります。

汚れたでも飲まなければ生きていけない状況になったとき携帯用浄水器があれば安心。

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人間は水だけで30日以上生きられる

人は水のみで何日生きられるか、その人の年齢や健康状態によっても異なりますが、およそ一ヶ月前後と言われています 。

携帯用浄水器とは。

池や川の水、お風呂の残り水から不純物を除去。放射性物質も除去して飲む事ができるアイテム。普通の簡易な携帯型の浄水器ではろ過するだけで除菌・殺菌がおこわなれていない場合もあり、殺菌なしで飲むのは危険です。携帯用浄水器は防災用を選ぶ必要があります。

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